雨のせいで準決勝が延期されましたウインブルドン。まあ日本人選手全員負けてしまったのであとは14シード対第2シードの戦いか、男子シングルスぐらいしか興味が無くなってしまいました。男子シングルスも順当過ぎる気がするけどな・・・(一部除く)
Wimbledon公式ホームページのリアルタイムスコアボード見てみたら、ショットの軌道を表示するというハイテクが新たに備わってました。これを見て試合の弾道を追っていましたが、やっぱり普通の映像で見たい。あのハイビジョンと総合の放送時間の差をなんとかしてください。
今日から今までに無いタイプの実験が始まりました。自分で方法から全部考え出す実験で、まだ授業に取り入れてから二、三年しか経っていないそうです。自分で好き勝手やっていいということなので、柄にもなくオラちょっとわくわくしてきたぞ。
ほとんど自分の生態を明かしていないこのblog(まあリンク貼ってるとこからある程度想像はつくのだろうけど)。自分でもどう検索すれば見つけられるのか分かりません。ということで自分で探してみました。
まずマンドリンで。うわー出ねぇ。何ページ進んでも出てこないよ。ついでに、身内のマンドリン部のやつらのblogもヒットしないよ。本当にマンドリンやってんのかうちら。
次は僕のあだ名であるgonで。これもヒットしないな。まあgonなんて名前使ってる人たくさんいるだろうし。
じゃあおととい大声で叫んでたナダルで。これもダメか。
さすがにgonlogでは引っかかる様子。というか、誰かなんとなく検索かけてこのblogがトップに来るようなキーワードあれば教えてください。
仕事をしていて御礼を言われるとすごいうれしい。頑張ってよかったと思う。向こうは学生がやってるとは全く思っていないのだろうけど。
ナダル何負けてんの
ついこないだ高校のときよく行ってたマクドに久々に食いに行ってみたところ、当時バイトしてた人が今も働いてました。昇進したのか紺色の制服を着て。あれってただのバイトよりランク上なんですよね?近いくせに全く行ってなかったのでまさかいるとは思いませんでした。意外なところで時の流れを感じた。
2,3日ぶりにパソコンを点けたら瀕死のマイリヴリーにお出迎えされましたgonです。ごきげんよう。
月曜から始まっています、芝の祭典Wimbledon。今回はアガシが出てないので個人的に興味が削がれてしまっているのですが、最近名前を知ったナダルがどこまで行くのか気になるところ。NHKで割と放送されてるので結構楽しめそうです。ただ、しばらくテニスから遠ざかってる僕が言うのもなんですが、シャラポワ(前回覇者)第二シードはねーだろ。
なんか腸のぐあいがおかしい・・・色々溜まってる感が取れない。
で、前回逆に水分失うんじゃないの?という変な結論に達したわけですが、実際水分がどう吸収されるかをみていきましょう。
水分は胃で吸収されるわけではなく、腸で吸収されます。ここからは専門外なのでよく分かりませんが、水分は腸内門脈内に浸透圧の差を利用して入り込むことで摂取されるようです。普通の水の場合は腸内門脈内の体液の方が色々溶けているため水より濃度が高く、それにより内部への浸透圧が発生し水が吸収されます。
ということはやはり前までの解釈だと吸収が行われるどころか、逆に放出してることになります・・・やはりおかしい。逆なら非常に納得がいくんですけどねぇ。
ということでこう考えられませんでしょうか?ここでいう浸透圧とはSDと体液を半透膜で仕切った場合、水分が入ってくる圧力のことと。浸透圧が低いということは水分が入ってくる圧力が低いと。これならば腸内門脈内にも水分は入っていきますね。
しかしお気づきの方も多いと思われますが、濃度が薄いほど浸透圧が低いのなら何も溶かしていない水が一番浸透圧が低く吸収の効率が最もいいのではないように思えます。それにもかかわらず色々溶かしたSDを作るのは、何も溶かしていない水だと体内に取り込んだ際すぐに体液の濃度が薄まり平衡に達してしまうからですね。逆に色々溶かしたSDの場合、水分と一緒に取り込めるような溶質が混ざってればたくさん水分を取り込んでも体液の濃度が薄まりにくいからですね。
長々と論じてきましたが、僕の達した結論は、飲料関係各社は日本語をまちがっているということでした。
以上、アサヒ飲料のホームページにもっと簡単で分かりやすい説明載ってて凹むgonでした。
反論、違った考察いつでも受け付けてます。
今日は親知らずを抜いて貧血気味なためお休み。
まず浸透圧の定義から。
「浸透圧測定装置は、溶媒は通すが溶質は通さない膜によって溶液が純粋な溶媒と分離されている必要がある。(中略)このように配置すると、溶媒が膜を通して純粋な溶媒の側から溶液の側へ流れ込む自然な傾向がある。この傾向には溶液側の容器に圧力をかけることによって対抗することができる。平衡にするために溶液に加えなければならない過剰の圧力を、浸透圧(osmotic pressure)とよぶ。」
”バーロー物理化学(上)第六版”
東京化学同人
より抜粋
つまり、何も溶かしていない溶媒と何かを溶かしている溶媒を溶媒だけ通し溶質は通さない膜(このような膜を半透膜と呼ぶ)で仕切ると、溶媒が物質を溶かしている側に入っていくので、それを押し戻すための圧力を浸透圧と呼ぶということです。実際は両側で溶媒の交換が行われていて片方の溶媒の流れ込む勢いがもう片方より強いため溶媒が溶液側に流れ込んでいるように見えているだけなのですが。上記の平衡というのはこの溶媒の流れ込む速度がどちらも同じである状態を指します。どうして溶媒がそんな動きをするかというのはまた色々あり説明がめんどいのでここでは省略。
この定義のもと、「体液より浸透圧が低い」とはどういうことなのか考えると、「溶媒としてスポーツドリンク(以下SD)と体液を用いた際、溶液側に溶媒が進む力というのは体液の方が大きい」ということですね。ということは、二つに同じものを同じ量だけ溶かして半透膜でお互いを仕切ると、体液がSD側に溶質を残して流れ込むということでしょう。ある程度流れ込んだらこんどは体液側の溶質濃度が大きくなり逆にSD側から溶媒が流れ込むことになるので、全部SD側に行く前にどっかでとまりますが。
とすると、SDを飲んだ場合、細胞膜は溶媒である水を通すので、体液はSDのある側、つまり細胞外に出てしまう?どっちも水に色々溶かしたものですからねぇ。でもこれってむしろ水分失ってるよ。
続く
今週の水曜日が待ちに待った給料日なんですが、既に幾分か使い込んでおりまして。
45%・・・my楽器購入資金
5%・・・差し入れ
5%・・・酒
10%・・・今月の飲食費
幾分かじゃないね。ほとんどだね。もう三割ぐらいしか残ってないよ・・・
実験の難易度は変わってないはずなのになんで回をこなすごとにレポートの枚数増えてくの?・・・書いても書いても切が無い。
寝不足になるとみんな身体にいろいろな不調が起きますよね?僕は今回歯茎に異常が。おっさんくせぇ。
最近更新が途切れたりするのはレポートで忙しいからであって、決してネタ切れのあげく逃避しているわけではございません。
贅沢したいさ。どっちにしても機会が少ないならば。
明日はテストなので今日は簡単に。
「適当なのと付き合ったらいずれ後悔するよ。」
某友人の格言。
アクセス数を調べてみようと思って配置したリヴリー。結果、毎日平均92人の方に見て頂いている様子とわかりました。たいした事書いてもいないのに感謝感謝。
もっと増えてくれるとありがたいですね。「なんで俺(私)はこんなとこ毎日見てるんだろう」とか思ってる人へ。大丈夫。少なくとも90人はおまえの仲間だ。だから自分の行動に疑問を持たないでください。
合奏について。周りを聞いて弾くというのは良くみんなやってることだと思うんだけど、周りが今おいしいとこ弾いてるなぁというのは意識して演奏してるのだろうか?そういう場面で、もっとおいしい人達を聞いてもらえるように自分は落としたりとか、少し気を利かすのも必要ではないかと思う。フォルテだからって全音符をすべてフォルテで弾くっていうのも芸がないし。そういう時って大概他に動いてるパートいるからそこはちょっと落とすとか。その代わり自分が動いてる時は全力で弾くとか。
最近食堂の鮪丼がお気に入り。ただ、うちでは鮪ののった丼は鉄火丼と呼ぶのですが、これは方言の一種なのでしょうか?







